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超軽い!AGV AX-9 マットカーボンレビュー – 海外通販と公道での使用についても

公開 : 2020/02/24 : 2020/02/29

超軽い!AGV AX-9 マットカーボンレビュー – 海外通販と公道での使用についても

うーむ、我慢しきれず買ってしまったぜAX-9。AGVのデュアルパーパスヘルメットです。
実は先代のAX-8の頃に発見したこのヘルメット。
独特な形状で個性的だし、いつかは欲しいな〜と思いつつも、
かなり尖っていて攻めたデザインだったので躊躇してたら在庫切れに…T0T

そしたら2019年の初めに新型のAX-9がリリースされているのを発見!
でもデザインがおとなしい方向に変わってしまい、なんだかなぁ…と肩を落としてました。
でもたまたまかっこいいインスタの写真を見かけて、公式の写真だと微妙だったけどAX-9でも全然ええやん!っと購入してまいました。

しかしこのヘルメット、特にカーボンモデルは国内と海外の値段差がえぐい事になっていたので迷わず海外通販で購入w
ただ海外モデルでは厳密には国内と規格が違います。
そもそも公道使用は大丈夫なのとか、かなり調べましたので合わせて紹介します。
ヘルメットはこの辺りが面倒ですね…

なんか書きたいこと書いてたら超絶長くなってしまった…ので目次いれときます。

AGV AX-9の商品紹介

出典:ダイネーゼ大阪箕面

なんでデュアルパーパスというかというと、シールドとツバの組み合わせで4種類の形態にできるからとのこと。
なんかちょっと強引な気もするw
たしかにオフロード系バイクに乗るならゴーグル使用でもかっこいいですよね^^

まずは開封作業

届いたのでさっそく開封!
買ってから気づいたんですが、AGVは箱からかっけぇな…
なんて書いてあるかわかんないけど、入ってる横文字もいい雰囲気出してます。

「シルバーシールドも一緒に頼んだのに…」と一瞬不安になりましたが、きちんと同封されておりましたε-(´∀`; )
ダンボールの中にも緩衝材が貼り付けられるのが新鮮でした。

ヘルメットの袋から出してもビニールが。

お〜ツバ付きで来るのね。

付属品は説明書とかステッカー、クリアのピンロックシートも付属。
また、ツバを取った後にネジ穴を埋める用のゴム栓と、シールドの調整機構が開閉だけの2点になる調整パーツも。
デフォルトの状態ではシールドは段階的に開けることができるのですが、
説明書をみると「ツバを外して使う場合はこれも変えてね」的なイラストがあったので、
「オンロードでは開けるか閉めるかの2拓や!」っていうのがAGVの考え方なのかもしれません。
そういえば他のAGVフルフェイスモデルも、シールドが途中で留められないって聞いたことがありました。

ツバありの見た目

やっぱりツバがでかい!
AX-8の時は小さかったのですが、どうもシールドのあけやすさを考慮してこのサイズになったみたい。
これはこれで良さそうなんですが、やっぱりスポーティなツバ無しで乗りたい。

ツバを取るにはこのプラスチックカバーをあけねばなりません。これが硬かったぁ…
力入れて折っちゃったら悲しいし、でも慎重にやったら開かないしで、迷いながら結局全力であけましたw。

開けるとネジが2本見えるのでこれを外します。1円玉がやりやすかったですね。

ツバ無しの見た目

そうそう、この見た目がいい感じ^^
ツバを外すとネジ穴が残ってしまい、埋める用のゴム栓がありますがちょっとカッコ悪かったのでこのままでいこうと思います。

ミラーシールドを装着

シールドはネジ固定式。これめんどくさいんだよなー…
と、文句を言いつつネジを回す。

ボルトと円盤のプラスチックパーツで止まっているのですが、この突起みたいのを本体側の穴に合わせないといけないんです。 しかし、これの取付の際にカチッと感がなくて、なんかヌルッとはまるというか…
「これで締めていいんか…?」って手探りでの交換に。
これ出先だとなおさらやる気起きなそう…

おー!でも見た目がいいからおっけ!w

ヘルメットを新しく買うとやってしまう洗面所でのセルフチェックw
これやっちゃうんだよなぁ…(鏡が汚いのは許して…)
予想通りというか、それ以上にスリムだしいい感じだ!

ベンチレーションについて

頭に4箇所と口の部分にベンチレーションあり。
前面の額部分の2箇所と口部分の2箇所が調整可能。口は内側からもなぜか調整できます。
たぶんオフロード対策かな?口の中にはスポンジもインしてます。

内装はこんな感じ

裏から見ると意外と尖ってらっしゃるのね。
なぜかリフレクターも付いてます。確かにギリギリ外から見えるかな?
素材はいい感じに高級感ありますが、擦れるとすぐ毛玉になりそう…
顎紐はすごく軽いんですが、ちょっとチープな感じがありますね。。。

インカム用スピーカーをつけてみました

最近のモデルはインカム取り付けのことも考えられていてスピーカースペースが設けられていることが多いですよね。
AX-9もこの辺りはバッチリ。両面テープで止まった円盤のクッションを外せば結構なスペースがあまります。なんだか配線用の溝もついてるしええやん。
プラスチックのくぼみとボタンを外せば内装がずるっと取れてくれます。
自分はミッドランドの「BT X2 PRO」を使っているのですが、HiFiというちょっとぽってりしたスピーカーがついています。
ちょっと大きめでハマるか心配だったのですが、専用設計のごとくジャストフィット!
かなり大きめのスピーカーでもハマるので、どんなインカムでもいけちゃいそうですね。
また、口元もデザイン的に普通のフルフェイスよりも余裕がある感じなので、マイクも邪魔になりにくそうです。

AX-9を選んだ理由

まずカーボンにしては5万円前後と手頃な価格だった事。(もちろん海外通販での話)
また、レーシングフルフェイス以外の形状が良かったからでしょうか。

まずカーボンでこの価格帯は、NOLANのX-803とか、ORGカブトのRT-33Rなどもあります。最近流通してきたLS2もかな。
まーなかなか気軽に買える価格帯ではないので、超絶悩みました(-。-;
特にX-803はカッコよくてこっちにしようかと迷いましたが、形状がレーシングでX14と似てしまう事もあり、せっかくなら違う形状のがいいなーと。

最近のトレンドになりつつあるのか、アドベンチャーモデルが普及してきたからなのか、AX-9のようなデュアルパーパスモデルは充実してきてるように思います。流れとしては、オフロード用のモデルに、シールドを付けられるようにしてデザインを落ち着かせた感じですかね?

出典:shpock

「AGV AX7」とかで調べると2代前のモデルの写真がまだ出てくるのですが、
この頃はまだシールドがなく、デザインも派手だし、主にオフロード用な雰囲気が強いですね。

デュアルパーパスヘルメットは、個人的には兵士感あるデザインで、カジュアル感があるので好きです。
同じカテゴリーの国内モデルはAraiの「ツアークロス3」とか、SHOEIの「HORNET ADV」などがありますが、
個人的には国内メーカーのカーボンモデルが少ないのはすごく残念。。。

AX-9のサイズ感

最近AGVは「アジアンフィット」という欧州とは違うサイズモデルを展開していましたが、
今回のAX-9は「インターナショナルフィット」という世界共通のサイズみたいです。
サイズ展開はなんと9種類もあり、以下がホームページからの引用です。

Size XXS XS S MS ML L XL XXL XXXL
Head Circum. 5152 5354 5556 5758 5859 5960 6162 6364 6566

出典:AGV

自分はX14のLサイズ(59-60cm)でちょうど良いかちょっと緩めな頭をしています。
私のサイズ的に、MLかLでしたが、ML(58-59cm)をチョイス。(Lサイズは在庫無しだったこともあり)

実は届くまで小さくて痛くないかドキドキでしたが、実際被ってみるとぴったりか、ちょいキツめなサイズ感でした。
なんとか許容範囲でひと安心ε-(´∀`; )
AGVのサイズ表はかなり正確だと言えるかもしれません。
インターナショナルフィットだからと言ってサイズ感に大きな差はないのかなーと。

ちなみに外側のシェルサイズ3種類だそうですが、
どのサイズでシェルが切り替わるのかは、かなり調べたんですがわからず…orz

AX-8とAX-9の違い

たぶんポルトガル語?で何を言っているかはさっぱりですが、
同じカーボンモデルの比較になっていて、かなりわかりやすいです。

AX-8のほうが、全体的にシャープな印象で、
頬の部分のくぼみがドクロ感あるし、ツバも短くて低いですよね。
やっぱりカッコいい!

一方AX-9は、少し丸みを帯びた印象になり、頬の窪みもなくなりました。
また、ツバも大型化されて、より実用的になった印象。

うーん、デザインだけならやっぱりAX-8の方がかっこいい気がするなぁ。
AX-9のほうがおとなしくなった印象です。

また、わかりづらいですが、実はシールドも形状が異なっています。
AX-8が段差のないつるっとした印象なのですが、AX-9は下の部分に段差あり。
また、よく見ると本体とのフィット面も異なっているので、
シールドの互換性はないと思われます。
今はAX-8もまだ少し残っているので、注文する時は注意ですね。

今回購入したのはスペインの海外通販サイトmotardINN(モタードイン)

ホームページ:MotardINN

よく使っているFC-Motoは価格が安定していて安い印象なのですが、
ミラーシールドの取り扱いができなそうだったので今回はmotardINNを利用しました。
このサイト時期によってめっちゃ安いことがあります。本当に謎なんですが…
今確認したら自分が購入したモデルはまあまあ値上げしてますね…
たまたま今回は安く買えて運が良かったです。

予想でしかないのですが、注文数が少ない商品に対しては値下げがされてるのかも…?
注文が少し入ってきたら値上げする的な。
もしくは、売り上げが悪い時とかもあるかもしれませんね。
まめにチェックしていると、「え、安っ!」っていう商品に巡り会えるかもしれません。

かかった費用総額

  • AGV AX-9 Matt Carbon 50,875円
  • AGV Dual1 Max Pinlock Ready Scratch Resistant Visor Iridium Silver 7,244円
  • 割引 -2,905円
  • 送料 1,663円
  • 消費税 3,400円(商品受取時に支払)
  • 通関料 200円(商品受取時に支払)

合計:60,477円

今回はどういうわけか消費税のみかかりました。
うーん、やっぱり関税はよくわからんw
ミラーシールド追加1枚で6万円くらいだったので、
国内ヘルメットのフラッグシップモデルと同じくらい。
AX-9の国内販売価格はエグくてが本体だけで88,000円なので
シールド追加で10万円はこえるでしょう…
やはり海外通販最強。

注文から到着まで

今回はまあまあ待って3週間くらい。
1月11日注文して2月1日に届きました。

使用してみたファーストインプレッション

さっそく街乗りから高速まで使ってみました!
どうしても普段使っているX14との比較になってしまいますが
単純に感じたことや、いろいろな比較をしてみました。

ともかく軽い!

持った感じでまず軽い!精度の低めですが秤を使用してだいたい1200g前後をマーク。
ツバ無しシールドありの状態で測りました。
公式ホームページでは1365gとありますが、おそらくツバを入れた時の合計重量。
被った感じも明らかに軽いので重量に関してはトップレベルかと。
もちろん被った感じも軽くて快適です^^

視界が広くて安心

そうこうして見ると視界が広くて、特に下側がよく見えていい感じです。
これはBullittでも思いましたが、やっぱり安心感があります。

ベンチレーションは効果を感じやすそう

口のベンチレーションは操作しやすく効果もわかりやすいです。
あたまのベンチレーションはちょっと操作しづらいかな…
という感じで暑い時期でも快適そうです^^

シールドまわりについては微妙かも…

特にシールド周りで気になることが多かった印象が…

選んだシルバーのミラーシールドはかなり強めのスモーク具合です。
この辺はBELLもそうだったことから海外ブランドっぽいですね。
日中はバッチリ日差しを遮ってくれていい感じだし、外から顔が見えるということもまずありませんので、モトブログとかで自分の顔を見せたくない時とかもバッチリ。
ただ細かいこというと、シールドが大きいせいか若干の歪みと太陽光の内部反射が大きい気がしました。
BELLのシールドもかなり大きかったですが、
そう言った風には感じなかったので、性能はかなり良かったんだなぁと。

また日中の日差しカットが強い分、夜間の視認性はかなり低いです。
BELLのシルバーミラーより暗いかも…
まーでも海外のミラーシールドは「昼しか使うこと想定してねーし」的なスタンスではあるかもしれませんね。
それでも濃くするのはきっと見た目を重視してのことだし、確かにそれはわかっていて購入しました。

ただ問題は交換の手間。夜間はクリアに交換したいところですが、先ほども言ったように交換が面倒くさい!
あとシールド自体比較的大きいので持ち運びにかさばり、なかなか持っていくのも煩わしくなるというか…
デュアルパーパスモデルならなおさら、
シールド交換しやすい構造の方が良かったかなと思います。

ここからは特に高速走行時のお話。

空力は良さそう

高速走行ではあまり頭が振られる事なく、空力は悪くなさそうです。
形状の影響はX14に比べればあるけど軽さでカバーしているような印象。

風切り音はちょっと大きめかも

下道ではそこまで気にならないのですが、
シールドしっかり閉めても正面からの風は少し入ってきます。密閉性は低めかも?
X14はかなり静かなんだなぁと気づきましたね。

ただチンカーテンは超優秀!
コンパクトでかぶる時に邪魔になりにくく、そのくせしっかり風を防いでくれて風の吹き返しはほぼ無し。不快感もなく感動です。

X14ではかなり大きなものになっていてちょっとカッコ悪いのですが、見た目もスマートでいい感じ。

ということでチンカーテンがMVPです。

AX-9の安全規格はECE22.05を取得

出典:ZuttoRideClub

国内販売されているヘルメットは「JIS規格」「PSCマーク」「SGマーク」などが付いていますが、海外通販で取り寄せたヘルメットに、これらはありません。
しかし、ヨーロッパの安全規格である「ECE22.05」を取得しています。
そのため、安全性としてはもちろん高くなっています。ヨーロッパの方が法定速度高いしね。
アメリカだと「DOT規格」のように、国によって安全規格の種類が違うんですね。
ECE22.05は、試験範囲が広い安全規格だと言われており、通常はヘルメット上部だけのようですが、下部まで広く試験をされるようです。
また面白かったのは、それぞれの規格によって重視している項目も違うようで、
ECE22.05は「衝撃が加わった時にヘルメットが壊れることでいかに頭を守るか」ということが重視されており、
一方、トップクラスの厳しさと言われるSNELL規格では「対貫通性が高くヘルメット自体がいかに壊れにくいか」ということが重視されているとのこと。

へ〜って感じですよね。
ってことは一回ぶつかったりしたら割れちゃうのかしら…:(;゙゚’ω゚’):
落としたヘルメットは本当は使えないっていうし気をつけなきゃ…

参考:ZuttoRideClub

海外から購入したヘルメットは日本で乗車用ヘルメットとして使用できるのか?

さて、ここからはお堅い話ですが、大事なところなので説明しておきたいと思います。
結論から言って道交法違反ではないと言えるでしょう。
以前にモンスター821の記事でも書きましたが、今回も解説していきます。

PSCマークとは?

日本で正規販売されているヘルメットはPSCマークが必ずついています。
ではPSCマークとはなにか?

PSCマークは、消費生活用製品安全法によって、消費生活用製品のうち、一般消費者の生命又は身体に対して特に危害を及ぼすおそれが多いと認められる製品に付すことが必要なマークである。一般消費者が購入する際に安全性を確認できるよう、製造又は輸入業者ら、事業者に対して、表示して販売することを義務付けたものであり、所定の安全基準等に適合したものについて表示し、表示がない商品は、販売ないし販売の目的での陳列も禁止される。PSCのPはProduct(製品)、SはSafety(安全)、CはConsumer(消費者)を表す。

出典:ウィキペディア

ということでPSCマークは「製造者」と「販売者」に向けた制度といえます。
彼らに対して商品の安全性をしっかり保たせるための制度です。
PSCマークが付与された商品は、きちんと登録された検査機関により検査を通過した商品ということで、安全性が保証されるという仕組み。

なぜこのような制度を作ったかですが、ヘルメットの例でいえば、
安全性が十分でない商品が、市場に出回ることを防ぐためだと思われます。

この制度がないと、
お金儲けのためにコストカットし安全性を無視した製品を製造、販売ができてしまいます。
たとえば安全だと騙して格安販売しているヘルメットがあれば、特に知識の少ない消費者は買ってしまうかもしれません。巧妙な販売手法で、そんなヘルメットが普及してしまったら大変ですよね。

「おまえらちゃんと検査通さないと日本では販売させねぇからな!」
と、国が守ってくれている感じですね。こう調べてみると、ありがたい制度ですな(;o;)

しかし、詳しい方ならご存知だと思いますが、
PSCマークがあっても安全性の低いヘルメットはざらにあると思います。
ですので結局は、自分で安全だと思うものを選ぶしかありませんね。

それでも海外通販を利用するときの注意点

とはいえ、やはり偽物を掴んでしまうと安全性は確保されないでしょう。
このあたりは信頼できる海外通販業者やブランドを選ぶことが大事です。

道路交通法の確認-PSCマークと道路交通法は関係がない

一応、道路交通法も確認しておきましょう。
今ではネットですぐに確認できるから便利ですね。
乗車用ヘルメットに対する記載は2点。第九条の五と第七十一条の四です。
第七十一条の四については簡単で、
乗車するには乗車用ヘルメットを被らないといけないという決まりが書いてあります。
そして、第九条の五には、
その「乗車用ヘルメット」とはどういうものかが定義されています。

道路交通法 第九条の五
法第七十一条の四第一項及び第二項の乗車用ヘルメットの基準は、次の各号に定めるとおりとする。
一 左右、上下の視野が十分とれること。
二 風圧によりひさしが垂れて視野を妨げることのない構造であること。
三 著しく聴力を損ねない構造であること。
四 衝撃吸収性があり、かつ、帽体が耐貫通性を有すること。
五 衝撃により容易に脱げないように固定できるあごひもを有すること。
六 重量が二キログラム以下であること。
七 人体を傷つけるおそれがある構造でないこと。

出典:e-Gov

これが乗車用ヘルメットを満たす要件です。つまり一般的なヘルメットの形をしていればOK。
PSCマークについては一切触れられていません。
私がPSCマークがなかったとしても道交法違反にはならないと解釈しているのはこれが理由です。

さいごに

うおーすごい長くなってしまった…
なんやかんや文句も書きましたが、形状とカーボンがカッコいいのでそれでもう十分ですw
特に質感は抜群にいいと思う。
AGVのロゴについてもマットに統一されていてシール感がないし。
この辺りはさすがって感じでした。

カーボンモデル以外でも全然あり。まだまだ所有している人が少ないと思うので、人と被らないデュアルパーパスモデルを探しているなら結構お勧めだと思いますよー^^

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2 件のコメント “超軽い!AGV AX-9 マットカーボンレビュー – 海外通販と公道での使用についても”

  1. あつにゃん より:

    どうも!毎回ブログ楽しみに見てます!
    僕もstreet fighter(1098)乗りでヘルメットはAGVです。
    AGVかっこいいですよね~

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